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音羽地蔵尊(清水寺) - 【完全版】2019年京都観光の穴場937選!

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おとわじぞう

音羽地蔵尊(清水寺)

清水寺境内にある音羽地蔵尊。

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見所

清水寺
清水寺きよみずでら
今も昔も人々を惹きつけてやまない清水寺ですが、その人気はすでに平安時…
舌切茶屋
舌切茶屋したきりちゃや
清水寺参拝の後には忠僕茶屋と舌切茶屋という2軒の茶店があります。舌切茶…
濡れ手観音
濡れ手観音ぬれてかんのん
濡れ手観音(ぬれてかんのん)奥の院の裏側、石の玉垣にかこまれた小池中…
忠僕茶屋
忠僕茶屋ちゅうぼくちゃや
清水寺参拝の後には忠僕茶屋と舌切茶屋という2軒の茶店があります。忠僕茶…
音羽の滝
音羽の滝おとわのたき
清水寺の開創を起縁し、寺名を由来する。こんこんと流れる出る清水は古来…
ふれ愛観音
ふれ愛観音ふれあいかんのん
奥の院に飾られているふれ愛観音
百体地蔵堂
百体地蔵堂ひゃくたいじぞう
百体地蔵堂(ひゃくたいじぞうどう)釈迦堂と阿弥陀堂との間の奥に建つ。…
仁王門
仁王門におうもん
応仁の乱の兵火で焼失後の1469年に再建。清水寺の正門で綺麗な朱塗りのこ…
随求堂
随求堂ずいぐどう
随求堂(ずいぐどう)江戸中期再興。塔頭慈心院の本堂で、享保3年(1718)…
三重塔
三重塔さんじゅうのとう
創建は平安初期の847年といわれ、現塔は1632年(寛永9年)に再建された。高…
文明の梵鐘
文明の梵鐘しょうろう
応仁の乱によって溶解焼失した梵鐘に代わって清水寺を復興した願阿上人が…
阿弥陀堂
阿弥陀堂あみだどう
阿弥陀堂(あみだどう)江戸時代初期、重要文化財。寛永8?10年(1631?…
釈迦堂
釈迦堂しゃかどう
1631(寛永8年)の再建で1972年(昭和47年)に大豪雨禍にあい倒壊。同50年に復…

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建仁寺
建仁寺
6622
臨済宗の開祖である栄西が建立し、京都で最も古い禅寺である建仁寺は、京都の中心地の賑やかな…
法雲院
法雲院
58
臨済宗永源寺派。1661年(寛文1)烏丸資慶が祖父光廣の法号をとり、永源寺の仏頂国師を講じて開…
永観堂禅林寺
永観堂禅林寺
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大玄関から入ると、抜け雀の欄干と狩野元信や原在明(はらざいめい)の襖絵がある。
粟嶋堂宗徳寺
粟嶋堂宗徳寺
2012
粟嶋堂は西山浄土宗に属する宗徳寺境内のお堂です。昔より「あわしまさん」と呼ばれ、親しまれ…
源光庵
源光庵
206
源光庵は曹洞宗の寺院。山号は鷹峰山で正式には鷹峰山寶樹林源光庵という。1346(貞和2)年、大徳…
東寺
東寺
10143
796年の平安遷都の頃、平安京内の寺院の建立は東寺と西寺以外には許されず、平安京にはこの二寺…
金戒光明寺
金戒光明寺
141
内陣正面には宗祖法然上人75歳の御影(座像)を奉安している。 火災による焼失後、昭和19年に再…
大徳寺
大徳寺
8434
大徳寺山内の二十余りの塔頭はことごとく一級の美術館といっていい。街道を行く(大徳寺散歩)で…
西本願寺
西本願寺
173
宝暦10年(1760)再建。東西42メートル、南北45メートル、高さ25メートル。中央に阿弥陀如来の木…
嵐山羅漢
嵐山羅漢
179
羅漢とは釈迦の教えを広めようとした弟子たちのことだそうです。 羅漢は宝厳院の前にかなりの数…