コトログ京都

錦天満宮 - 【完全版】2019年京都観光の穴場937選!

現在地から探す
にしきてんまんぐう

錦天満宮

錦天満宮は京都市の繁華街である新京極にある神社です。祭神には菅原道真(さがらわのみちざね)をお祀りします。創建は1003年(長保5年)、菅原是善の旧邸を六条河原院に移し歓喜寺とした際にその鎮守社として天満天神を祀ったのに始まります。

狭い商店街の中にあるためか、鳥居がビルの中に一部がめり込んでいる。中心地にあるため毎日たくさんの参拝客でにぎわっている神社です。

地図で見る

錦天満宮

ご祭神 菅原道真(さがらわのみちざね)
創建 1003年(長保5年)
住所 京都市中京区新京極通四条上る中之町537
TEL 075-231-5732

交通アクセス

京都バス 四条河原町
徒歩4分程度
阪急電鉄 河原町
徒歩4分程度

10

今宮神社
今宮神社
4319
今宮神社は京都市北区にある神社で、大徳寺や船岡山のすぐ北に鎮座します。創建年代は不明だが9…
わら天神
わら天神
134
わら天神は正式には敷地神社(しきちじんじゃ)といい、1397年(応永4年)に足利義満が金閣寺造営の…
御髪神社
御髪神社
166
トロッコ列車嵐山駅のある小倉池のほとりに鎮座する御髪神社は、日本で唯一の頭と髪の大変珍し…
北野天満宮
北野天満宮
3716
北野天満宮は学問の神さまとして知られている菅原道真を祀った神社で、北野の天神さん(てんじん…
上賀茂神社
上賀茂神社
4620
上賀茂神社は京都市北区に鎮座する歴史ある神社で、現在も多くの参拝者で賑わう神社です。京都…
由岐神社
由岐神社
115
由岐神社は京都市左京区にある神社で鞍馬寺の境内にあります。祭神には大己貴命(おおなむちのみ…
日向大神宮
日向大神宮
247
日向大神宮は京都市山科区の三条通沿いにある神社で京の伊勢ともよばれています。第23代顕宗天…
河合神社
河合神社
1711
河合神社は下鴨神社糺の森の南に鎮座します。下賀茂神社の摂社で正式には小社宅(おこそべ)神社…
車折神社
車折神社
7731
あらゆる願い事が叶うといわる神石の「祈念神石」や、今でも著名な芸能人が参拝に訪れる芸能神…
武信稲荷神社
武信稲荷神社
3612
武信稲荷神社は京都市中京区の三条商店街を少し南にはいったところにある神社で、平安時代初期…

19

甘栗納糖 林万昌堂
徒歩2分程度
創業明治7年の老舗、甘栗の専門店として京都でも知られる林万昌堂の甘栗納糖。店主自…
中岡慎太郎寓居地
徒歩3分程度
中岡慎太郎は、土佐藩郷士で坂本龍馬とともに薩長同盟成立に活躍し、陸援隊を組織し…
火除天満宮
徒歩3分程度
火除天満宮は京都市下京区のビルの合間にひっそりとたたずむ神社で、学問成就ととも…
琥珀 柚子 永楽屋
徒歩4分程度
古の時代を閉じ込めた、気品溢れる宝石「琥珀」になぞらえて仕立てられ、ほんのり透…
おひがし お月見 永楽屋
徒歩4分程度
最高級品といわれる徳島県の阿波和三盆糖を使用し「お月見」にちなんだ、2羽のウサギ…
大栗里 永楽屋
徒歩4分程度
刻み栗入の白餡を包み、表面の焼色と香ばしいケシの実で栗の姿を模った大きな栗のお…
月見団子 永楽屋
徒歩4分程度
陰暦8月15日は中秋の名月。国産の米粉を用いたお団子に上質なこし餡をのせ、お月様に…
らんちゅう 永楽屋
徒歩4分程度
優雅に泳ぐ金魚の姿を模した寒天 白餡の上生菓子「らんちゅう」は8月1日~8月31日の…
古高俊太郎邸跡
徒歩4分程度
古高俊太郎は近江国出身の尊皇攘夷派の志士。湯浅喜右衛門と称し、京都で薪炭商を営…
nikiniki
徒歩5分程度
聖護院八ッ橋総本店の新ブランドとして2011年3月にオープンしたnikinikiは、新しい八…
本間精一郎遭難地
徒歩5分程度
本間精一郎は、越後国出身で文武に長じ、尊王攘夷の急進派として行動したが、酒色に…
土佐藩邸跡
徒歩5分程度
この地には江戸初期から明治4(1871)年まで土佐藩主山内家の藩邸があった。幕末期に藩…
錦市場
徒歩5分程度
京の台所として知られる「錦市場」は京都市の中心部にある錦小路通沿いの商店街です…
和三盆山椒ノ餅 仙太郎
徒歩5分程度
ピリリと刺激の利いた山椒と徳島県産の和三盆糖を合わせた餅菓子。
ぼた餅 仙太郎
徒歩5分程度
ご存じ最中と並んで人気の仙太郎の看板商品の一つ。八分づきのもち米に刻んだ大葉を…
大極殿 大極殿本舗
徒歩7分程度
優しい甘さの白餡が、口の中でホロッとほどける、素朴でどこか懐かしいお饅頭。平安…
レースかん 大極殿本舗
徒歩7分程度
レモンの輪切りを浮かべた涼しげなレモン味の寒天菓子。
坂本龍馬寓居趾
徒歩7分程度
坂本龍馬は土佐藩郷士の家に生まれ,武市瑞山の土佐勤王党に入った。のち脱藩し江戸…
池田屋騒動址
徒歩8分程度
文久3(1863)年8月18日の政変後、京都では公武合体派が勢力を伸ばし尊王攘夷派が圧迫…